日蓮大聖人御書全集[新版] - 乙御前御消息の感想 (1686ページ)
読了者数: 3人
感想一覧
御金言集より「軍には大将軍を魂とす大将軍をくしぬれば歩兵臆病なり」△1武器武力暴力暴言等の戦いでなく言論戦で確定的核心的正統性を文証理証現証を以って論陣を張れるか否かに掛かる幾ら正義を語るも実感として身に付かないなら只の机上の空論で再現性が無く共感もない。魂は実感や確信で有り実践で鍛える。受動的を過去のモノにし実感し確信が臆病な行動が変化し異体同心の一騎当千の将で不敗の軍に成る。要文集より「いかなる男をせさせ給うとも法華経のかたきならば随ひ給うべからず」性別関係無く教学持つ事が力強く生き抜ける智慧の源泉で思想信条宗教が人間の行動の規範で有るが故に重要で法華経の敵に従えば路頭に迷う勇ましい事言う奴程実は弱いので他者を犠牲にして生き残ろうとするのは世の常。今のネトウヨが本気で戦う奴なんて居ない。我ら創価の日蓮仏法を保ち堂々と言論戦展開する事で世法学ぶ故に自然と教学も政治経済に強くなる。
※未ログインの場合はログイン画面にジャンプします。