日蓮大聖人御書全集 - 持妙法華問答抄の感想 (461ページ)
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△1御金言集より「只汝仏にならんと思はば慢のはたほこをたをし忿りの杖をすてて偏に一乗に帰すべし、名聞名利は今生のかざり我慢偏執は後生のほだしなり」ブログでの攻防戦中に宗門の法華講員か僧侶と思わしき者からこの御書を引きあいに出し先生批判する輩と対峙。贈る方も理由が有り金で漁ると言う。事実なら贈る側は金で贈る品位下落評価に乱発で価値も下落。評価出来ない嫉妬と言う盲目的思考が生む哀れな事象でその位解ら無く成る。世界各国地域、機関、模範生等の顕彰と感謝の念への冒涜以外の何ものでもない。逆に言えばそれだけこの様な優秀秀逸な人財が居る、育てる、作る土壌が、創価が有してると言う実は最大の賛辞かも「愚人にほめられたるは第一のはぢなり」と宗門の褒める「昔は正しかった」の賛辞もこれかも知れない。先生は常々陰で人知れず動く同志に謝意を頂いた。皆の歓喜の発露で有り、冥の照覧は厳然と存在すると思う。
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