人間革命 - 幾山河の感想
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1歳の頃からの記憶が50越えても未だに鮮明に覚えて居て死んだ父親の夢を家族で支え合う。家業は有るものの独立するので引越しに次ぐ引越しで実に今住んでる家で20を越える。その内の一か所が行きたくて仕方なかった御料牧場の近所の会社に挑戦する事4回目で祈って行く内に叶う。それまで幼少時より夢の為学びに学ぶ。地元の親類の多い所で設計の師匠と出逢い一目置置いて頂いた。その経験活かし父親の好きな神奈川で無く初めての県外の友人が話すと創価の友で私の夢を全面的に協力してもらう。「お前は夢を追え!」これが死んだ父親の最期の言葉。そしてそこの経験が全国展開して行き、群馬大阪愛知埼玉静岡山口と次々と仕事が舞い込み日本中飛び回る。群馬栃木商談に行って帰り鈍行で帰るか、と見回すと確かにこう言う田園風景。各地の創価の友は実に温かく迎えて頂いた。まだまだ冒険の旅。願いは叶う。いや、その叶うまでのプロセスが楽しいのです。
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