新・人間革命 - 奮迅の感想
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杉並•方南支部、立川任用試験、荒川文化、足立会、立川文化会館での各種会合へ。
「善と悪のあいだには一瞬の休戦もない」ソロー
戸田先生会長就任後の御書講義担当者として、志木支部川越地区御書講義、鶴見支部市場地区へ。
埼玉から東京を変え、日本中に広宣流布の大波を起こさんとする、23歳当時の闘い。
営業部長として仕事をやり繰りしながら、駆けつけて行われた。
戸田先生の「名代」としてきました。次はみなさんが「名代」として戦い抜いてください!との熱が伝わってくるようだ。
「善と悪のあいだには一瞬の休戦もない」ソロー
池田先生の闘争はいつから始まったのだろう。
戸田先生の元で働き始めてからだろうか。
師弟の道に徹しようと、決めた瞬間から、始まったように思えてならない。
この共戦と対話の日々に、今日に至る生命論、人間学の展開があったのだろう。
倦まず弛まず、日々清新にありたい。
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