日蓮大聖人御書全集 - 椎地四郎殿御書[如渡得船御書]の感想 (1448ページ)
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△1御金言より「法華経の法門を一文一句なりとも人にかたらんは過去の宿縁ふかしとおぼしめすべし」確かに縁深く妻の家系が妹尾千軒皆法華の日蓮宗不受不施派で生活圏に無い故義母の死後身延に改宗し創価の私が喪主に。生前結婚前仏壇新調し題目唱え700年記念?冊子観て義伯父は秀吉より禁教の歴史を熱弁。義叔父は熊本が故か元創価と言うものの日蓮正宗でなく不明のまま他界。特に攻撃無く葬儀に来た僧侶からは睨まれる。縁の深さは実感してる。法華経語るにもまず信行学無けれ語れず耳傾けても義おじ双方法華経も御書も引かず形式論に終始の割に義母の手の浄土真宗の数珠も指摘しない僧侶に親族。創価の数珠掛けると妻は拒否。しかし皆他界し残ったのは私だけに。追善供養回向と親友を中心に自身の信心即生活の結果eGFR34から52への推移出して御金言語る日々。AI利用は間違えるので糾して教育しサーバーにフィードバックさせて下さい。
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